ジェイアイ傷害火災保険株式会社

withコロナの海外旅行にt@bihoたびほの安心

      ・現地で新型コロナウイルスに感染された場合の治療費等は「治療・救援費用」で補償!
      ・入国の際に必要な英文証明書もマイページより簡単印刷!

      目的から備える

      新型コロナウイルスに関連した補償

      withコロナ時代の海外旅行では、入国に「新型コロナウイルスが補償される保険に加入していること」などの条件が求められる事が珍しくありません。t@bihoたびほなら新型コロナウイルスに感染した事により被保険者様が負担する事となる治療費用や旅行キャンセル料*¹を補償するプランをご用意しています。

      *¹ 「旅行キャンセル費用」はオプションです。旅行目的が観光または商用の場合に申込いただけます。なお、出発日当日には申込みいただけません。

      治療・救援費用

      t@bihoたびほなら全てのプランで感染時の治療・救援者費用を1,000万円以上補償します。
      治療費用が「5万USドル以上の補償がついた保険に加入していること」などの保険に関する条件がある国の条件も満たしています。

      補償額の条件例

      *³ 1USD=126.04円で換算

      >各国やエリアの渡航条件はこちら

      主な補償対象の費用や補償対象外の費用
      旅行先や帰国後30日以内*⁴に新型コロナウイルスが陽性であることが判明し被保険者が支出した費用
       ・医師の指示により実施したPCR検査費用
       ・診療費・入院費、通院・入院のための交通費
       ・医師の指示により発生した隔離施設の宿泊費用
       ・医師に処方されたお薬の購入費用
       ・旅行先で治療を終えた後、直接帰国するための交通費や宿泊費
        (払戻しを受けた金額等は控除します)
      ・ワクチン接種費用
       ・出国/帰国時の陰性証明のために必要となるPCR検査費用
       ・帰国後の待機期間中にかかる食費や日用品購入費用
       ・帰国後の隔離要請に伴い必要となる宿泊費用
       ・濃厚接触者となった場合の隔離費用

      *⁴ 感染の原因が保険期間中にある場合にかぎります。

      旅行キャンセル費用

      保険契約日翌日以降*⁵に「新型コロナウイルスに感染し3日以上入院した」など新型コロナウイルスが原因で出国を中止した場合に、実際に被保険者が負担した取消料・違約料などをお支払いいたします。

      主な補償対象の費用や補償対象外の費用
      「旅行キャンセル費用」の保険契約日翌日以降※に以下のケースが発生し出国を中止したことにより
      負担した旅行キャンセル料
      ・新型コロナウイルスに感染して3日以上入院をした
       ・旅行する国から「入国前3日以内の陰性証明」の提出を求められたため
        検査したが、陽性が発覚して渡航できなくなった
       ・渡航先が日本人の入国規制を発出した
       ・日本政府が旅行先に対して渡航中止勧告(レベル3以上)を発出した
       ・家族が感染し、自分も濃厚接触者として公的機関から隔離を命じられた
      ・自身の判断によりキャンセルした 
       ・契約日時点で入国制限・渡航中止勧告(レベル3以上)等が発出されていた
       ・陰性証明やワクチン接種証明などに不備があり渡航できなくなった
       ・学校や勤務先の判断(ルール)で海外の渡航を禁止された
       ・日本出国後、現地空港にて入国を拒否された 

      ▼ご注意ください▼
      ご契約時に既に発生していた事由によるご旅行の取消は補償の対象とはなりません。
      ・「旅行キャンセル費用」はオプションです。旅行目的が観光または商用の場合に申込いただけます。なお、出発日当日には申込みいただけません。
      ・保険契約時に既に発生していた事由によるご旅行の取消は補償の対象となりません。
      ・「旅行キャンセル費用」の責任期間は保険契約日翌日以降*⁵から日本を出国するまでです。出国後の中断は補償の対象にはなりません。

      *⁵ 旅行キャンセル費用を後から追加で契約した場合、追加で契約した日の翌日以降が責任期間となります。

      各国やエリアの渡航条件

      新型コロナウイルスの補償に関する証明書

      ご契約後にマイページより即時発行可能な「付保証明書」には、新型コロナウイルスの治療費用は、治療・救援費用でお支払いする旨の記載がございます。7カ国語・3通貨での発行が可能です。
      旅行目的が「留学」「ワーキングホリデー」「駐在」の際に発送している保険契約証は日本語表記です。
      ご渡航の際には「付保証明書」をご持参いただくことをお勧めいたします。

      言語
      英語
      ドイツ語
      フランス語
      イタリア語
       中国語
      ポルトガル語
      スペイン語
      通貨

      日本円(¥)、アメリカドル($)、ユーロ(€)の3つから通貨を選択して付保証明書を発行いただけます。

      発行方法

      マイページへログイン

      「付保証明書」ボタンをクリック

      付保証明書 見本

      万が一のサポートは24時間日本語対応

      急なトラブルの際には「t@bihoサポートライン」にお電話ください。24時間、日本語でサポートいたします。
      お電話のかけ方は(1)スマートフォン専用アプリ「t@bihoジャパンダイレクト」から(2)フリーフォンや一般ダイヤルによる電話回線の2通りです。

      お電話のかけ方

      t@bihoジャパンダイレクト

       ✔ スマートフォンアプリ「justInCase」をダウンロード※
       ✔ レンタルWiFiなどインターネットに接続して通話可能です。

       (※ご契約成立時にお送りするメールに記載のURLからダウンロードいただけます。)

      電話回線でのお電話


       ✔ 以下の方法で電話番号をご確認いただけます。
         【マイページの以下のボタンから】
         ・出発時ご持参書類 まとめて印刷 保存
         ・t@bihoサポートライン連絡先一覧
         【メール】
         ・ご契約時の「ご契約ありがとうございます」メール

      「t@bihoサポートラインライン」のサービス例
      1. キャッシュレス提携病院を中心に最寄りの医療施設の手配・案内
      2. パスポートや携行品の盗難・紛失の際の手続き方法についての案内
      3. ケガや病気、トラブルに巻き込まれた時などのご相談

      申込から契約内容変更までWeb完結!

      ネット専用の海外旅行保険「t@bihoたびほ」ではお申込みから取消、また保険期間・補償内容の変更までWeb上で完結いたします。*⁶

      *⁶ 一部のお手続きは確認資料などのご提出をお願いしWeb完結しない場合がございます。

      申込方法

      t@bihoサイトのお申込み/お見積りをクリック

      パソコンをご利用の場合

      スマートフォンをご利用の場合

      よくあるご質問
      • 保険期間に帰国後の待機期間は含めますか?
      • はい、含めます。保険期間を自宅を出発する日~自宅へ帰宅する日までと定めております。
        日本に帰国した後、空港近くのホテルで待機期間を設ける場合には、その期間も保険期間に含めてください。
      • 5万USドル以上の補償がある保険に加入したいです。入れますか?
      • はい、ご加入いただけます。「t@bihoたびほ」では全てのプランで治療費7万USドル*³以上を補償いたします。

      *³ 1USD=126.04円で換算

      契約内容変更方法

      マイページへログイン、「変更」をクリック

      マイページへログイン

      「変更」ボタンをクリック

      よくあるご質問
      • 旅行先で感染し帰国日が伸びた場合、契約の延長はマイページでできますか?
      • はい、マイページの「変更」ボタンからお手続きいただけます。保険期間が終了する前に、帰宅日を変更するお手続きをお願いします。
      • コロナにより渡航先がロックダウンしてしまい渡航できなくなった場合、取消はできますか?
      • はい、取消可能です。ご出発日前までにマイページの「取消」ボタンからお手続きください。

      各国やエリアの保険の条件

      アジア

      2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


      タイ
      • 新型コロナウイルスに関する治療費1万USドル以上の補償
      • ワクチン接種証明
      •  事前に「Thailand Pass(タイランドパス)」の登録が必須

      シンガポール
      • ワクチン接種証明

      台湾
      • 陰性証明書

      フィリピン
        • ワクチン接種証明
        • 事前に「One Health Pass(ワンヘルスパス)」の登録が必須
        ハワイ

        2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


        ハワイ
        • ワクチン接種証明
        グアム
          • ワクチン接種証明
          北米

          2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


          アメリカ
            • ワクチン接種証明

            カナダ
              • ワクチン接種証明
              ヨーロッパ

              2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


                スペイン
                • 陰性証明書またはワクチン接種証明または治癒証明

                  フランス
                  • 陰性証明またはワクチン接種証明
                  オセアニア

                  2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


                  オーストラリア
                  • ワクチン接種証明
                  中東

                  2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


                  アラブ首長国連邦(UAE)
                  • 陰性証明またはワクチン接種証明または回復証明
                  中南米

                  2022年6月23日時点の情報です。最新の情報は外務省および大使館ホームページにてご確認ください。(参照元:「外務省 海外安全ホームページ」)


                  ブラジル
                  • ワクチン接種証明または陰性証明書